バラクーダネットワークスが、IDCの調査により、コンテンツセキュリティアプライアンスと仮想アプライアンスの出荷数で今期もトップを記録

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バラクーダネットワークスが、IDCの調査により、コンテンツセキュリティアプライアンスと仮想アプライアンスの出荷数で今期もトップを記録

2013年10月16日(水)東京発 −セキュリティとストレージソリューションのリーディングプロバイダであるBarracuda Networks Inc.(本社:米国カリフォルニア州キャンベル)の日本法人である、バラクーダネットワークスジャパン株式会社(東京都品川区、執行役員社長:林田 直樹、以下バラクーダネットワークス)は本日、IDCが2013年9月に発刊したレポート「Worldwide Quarterly Security Appliance Tracker, Q2(第2四半期セキュリティアプライアンス世界出荷台数調査)」により、コンテンツセキュリティアプライアンス及び仮想アプライアンスの出荷数において、今期も連続してトップを記録したと発表しました。

レポートでは、バラクーダネットワークスがコンテンツセキュリティアプライアンスと仮想アプライアンスの出荷数において、14%のトップシェアを達成したと報告されています。また、同レポートによると、バラクーダネットワークスは今期で、コンテンツセキュリティアプライアンスと仮想アプライアンス市場の出荷数において11四半期連続でトップを記録したとしています。

ジョン・グレイディー(John Grady)氏のコメント

(IDC、リサーチマネージャ)

「セキュリティは企業にとって今でも重要な課題となっています。バラクーダネットワークスの市場でのトップシェアは、強力かつ予算内に収まるセキュリティソリューションと、実績豊富な顧客サポートの提供といった同社の戦略が、顧客にとって魅力的なコンビネーションとなっていることを示唆しています。」

スティーブン・パオ(Stephen Pao)のコメント

(バラクーダネットワークス、セキュリティ担当ジェネラルマネージャ)

「バラクーダネットワークスでは、インターネット上ですさまじい勢いで伝播している脅威に対抗するための、業界最先端のソリューションの提供にコミットしています。IDC Worldwide Quarterly Security Appliance Trackerで報告された成長は、お客様がITを安全かつシンプルに運用できるソリューションへの我々の研究開発投資を反映したものだと言えます。」

バラクーダネットワークスのコンテンツセキュリティソリューションでは、ハードウェアと仮想アプライアンスの両ソリューションが用意されています:

  • Barracuda Spam & Virus Firewall – スパム/ウイルス防御、データプロテクション、DoS攻撃防止、メール継続性、暗号化、そしてポリシー管理などのベストオブブリードの機能を備えています
  • Barracuda Web Filter – 悪意のあるコンテンツによる被害、生産性の低下、帯域幅の浪費、あるいはデータ漏えいなどを防止し、最新のテクノロジやオンラインツールを活用したビジネスの継続性の維持に貢献します

バラクーダネットワークスではさらに、Barracuda Email Security ServiceとBarracuda Web Security Serviceなど、コンテンツセキュリティ製品においてピュアクラウドとハイブリッドクラウドのバージョンも用意されています。


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