重複排除のバックアップサーバ。ディザストリカバリーも容易

セキュリティとストレージのリーディングカンパニー > 製品紹介 > 迷惑メール対策7年連続販売台数No.1のバラクーダのアンチスパム

スパム、ウィルス、マルウェア、メールDDos攻撃からメールインフラを保護、データ損失を防止する

さらに、サンドボックス型のセキュリティオプションBarracuda ATP(Advanced Threat Protection) をリリースしました。

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20通のメールのうちスパムは19通(Ferris Research)、SMTPトラフィックの実に95%以上を占めます(当社調べ)。放っておくと業務の生産性を著しく低下させる原因となるのは言うまでもありません。
バラクーダネットワークスのEmail Security Gatewayはスパムメール対策だけでなく、ウィルス対策、データ保護、暗号化、コンテンツフィルタリングなどを兼ね備えた、Eメールの包括的なソリューションです。
7年連続国内出荷台数No.1のBarracuda Email Security Gatewayで、送信メール・受信メールのEメールセキュリティポリシーを強化します。

SlideshareでわかるBarracuda Email Security Gateway: 送受信メールのスパム対策

送信メール・受信メールのスパム・ウィルス・コンテンツフィルタリングに最適なBarracuda Email Security Gateway。製品のポイントをSlideshareでわかりやすくご紹介しています。

構成パターン

  1. 基本的な構成パターン

    Barracuda Email Security Gatewayは、DNSサーバのMXレコードの優先順位を利用してご導入いただくゲートウェイ型構成でご導入頂きます。

  2. DNSサーバのMXレコードの変更しない

    MXレコードを変更しない場合は、後段のメールサーバとして導入いただくことも可能です。

  3. クラウドプロテクションレイア(CPL)

    Barracuda Email Security Gatewayは、受信メールに対して、クラウドプロテクションレイア(CPL)機能を使うことで、オンプレミスで導入されたEmail Security Gatewayがメールを受信する前に、バラクーダのクラウドサービスのCPLを利用して、メールを受信し、最新のスパムやウィルスメールを拒否した状態で、スパムやウィルス感染したメールのボリュームを絞って受信することができます。この場合も、DNSサーバのMXレコードを利用して、最初に受信するメールとして、CPLを指定します。

関連ページ・資料

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