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お知らせ

CloudGen Firewall

【CloudGen Firewallのウィルススキャン機能をご利用中のお客様へ】 ウィルス定義ファイル更新に関するご注意

Barracuda CloudGen Firewallで、Malware Protection ライセンスを購入し、ウィルススキャン機能をご利用のお客様にお知らせ致します。ファームウェアバージョン7.2.5未満(v7.2系の場合)もしくは8.0.0(v8.0系の場合)をご使用中の機器では、スキャンエンジンとしてAviraを有効にされている場合、2020年7月31日以降、ウィルススキャンエンジン用の定期的な定義ファイル更新が利用できなくなります。 定義ファイル更新を継続するには、アップデートされたスキャンエンジンを含む・CloudGen Firewallバージョン7.2.5以降または・CloudGen Firewallバージョン8.0.1以降へのアップグレードを実施頂く必要がございます。 アップデートパッケージは、Barracuda Cloud Controlにログインの上、以下ダウンロードページより入手下さい。https://login.barracudanetworks.com/downloads/ng_downloads/ 各バージョンのリリースノートおよびアップグレードに関する注意点は、以下をご確認下さい。*****Release and Migration Notes*****https://campus.barracuda.com/product/cloudgenfirewall/doc/71862303/release-and-migration-notes/ ※アップグレードを実施しない場合でも、ウィルススキャン自体は停止しません。 既に管理ツール”Firewall Admin” ログイン時には、同様のメッセージがポップアップ表示される状態となっておりましたが、アナウンスが遅れましたことをお詫び申し上げます。 本件についてご質問・不明点がございます場合、ご契約のサポート窓口までお問い合わせ下さい。 以上

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Barracuda Cloud Security Guardianがパブリッククラウドのセキュリティを強化する5つの方法

トピック: Barracuda Cloud Security Guardian、Barracuda CloudGen Firewall、Microsoft Azure、ネットワークおよびアプリケーションセキュリティ、Barracuda WAF-as-a-Service 2020年6月18日、Rich Turner クラウドセキュリティに対処する場合は、クラウドワークロードを攻撃する可能性がある犯罪者およびその脅威と同様、社内のポリシーと慣習も検討する必要があります。2018年のガートナーの予測によると、2020年までに、クラウド侵害の80%の原因は、クラウドプロバイダによる脆弱性ではなく、ユーザによる誤設定、認証情報の不適切な管理、または社内の情報の盗み出しになります。今年はまだ途中ですが、この割合は着実に増加していると思われます。

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リモートワーカーの保護とサポート

トピック: コロナウィルス(COVID-19)、データ保護、メール保護、ネットワークおよびアプリケーションセキュリティ 2020年4月3日、Christine Barry コロナウィルス(COVID-19)感染拡大によって、世界中のビジネス施設、非営利施設、および教育施設が閉鎖しています。一部の政府施設も閉鎖しており、サービスがオンラインのみに移行しています。労働者は可能なかぎり在宅勤務に移行しているため、経営者とIT部門にとっては下記のような多くの問題が生じています。

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リモートの教職員の生産性とセキュリティを維持する

トピック: BYOD(Bring Your Own Device)、Barracuda CloudGen Firewall、コロナウィルス(COVID-19)、K-12教育、ネットワークおよびアプリケーションセキュリティ、リモートワーク 2020年3月20日、Mike Goldgof コロナウィルスの感染拡大によって、学校は一時的に閉鎖されていますが、教職員の業務は停止していません。計算や報告を行い、助成金申請を提出し、学生と教職員のデータを更新する必要があります。バーチャルラーニングで授業を引き続き行っている学校は、さらに問題に直面しています。教職員は、場合によって、ローカルデスクトップ、ファイルサーバ、または学校のネットワーク内にホスティングされたアプリケーションにアクセスする必要があります。現在のパンデミックによって、学校のIT部門は大規模でさまざまな問題に直面しています。多くの学校は、このレベルの混乱に備えて準備ができていません。

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リモートワーク初心者にとって重要なセキュリティプラクティス

トピック: コロナウィルス(COVID-19)、メール保護、リモートワーク 2020年3月19日、Stephanie Cavigliano コロナウィルス(COVID-19)の拡散を最小限に抑制するために、在宅勤務を従業員に推奨しているか、義務付けている企業が増加するにつれて、リモートワークに不慣れな多くの従業員は適応方法を考え出そうとしています。

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Barracuda CloudGen Firewallの在宅勤務機能(リモートアクセス)

トピック: ネットワークセキュリティとアプリケーションセキュリティ、リモートワーク 2020年3月16日、Christine Barry バラクーダのソリューションは長年にわたりワークロードの分散とモバイルワーカーをサポートするように設計されてきました。バラクーダは、Barracuda CloudGen Firewallをリリースした数年前に、仕事の性質の変化に気づき製品へ反映しました。Barracuda CloudGen Firewallを新しい方法でファイアウォールをクラウド環境に最適化したのです。

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Barracuda CloudGen Firewall ファームウェア v7.2.6 GAリリース

Barracuda CloudGen Firewall のファームウェアv7.2.6が2020年3月13日、GAリリースされました。 Barracuda CloudGen Firewall のファームウェアは、ダウンロードポータルからご利用頂けます(Barracuda Cloud Controlへのログインが必要です)。またリリースノートはBarracuda Campus、マイグレーションノートはMigration Noteよりご確認ください。

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WEF(世界経済フォーラム)がサイバー犯罪を防止するためにISP(インターネットサービスプロバイダ)による取り組みを指揮

2020年1月27日、Mike Vizard サイバーセキュリティ部門とISPの間の関係は、良好な場合でも、常に対立しています。一方、ISPは多くの悪意のあるネットワークトラフィックを実際に防止しています。問題は、ファイアウォールで防止する必要があるマルウェアの数にから調べるに、ネットワーク境界に到達する悪意のあるトラフィックが多すぎることです。

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バラクーダがガートナーの2020年のPeer InsightsでネットワークファイアウォールのCustomers’ Choiceに選ばれました(CloudGen Firewall)

トピック: Barracuda CloudGen Firewall 2020年1月22日、Mike Goldgof バラクーダがガートナーの2020年のPeer InsightsでネットワークファイアウォールのCustomers’ Choiceとして評価されたことを発表します。この評価は、ガートナーが確認したエンドユーザからのフィードバックに基づいているため、バラクーダにとって特に重要です。この確認プロセスはPeer Insightsのすべてのレビューがコンテキスト、品質、および関連性の最低基準を満たしていることを確認するものです。

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Barracuda Cloud Security Guardianがパブリッククラウドのセキュリティを強化する5つの方法

トピック: Barracuda Cloud Security Guardian、Barracuda CloudGen Firewall、Microsoft Azure、ネットワークおよびアプリケーションセキュリティ、Barracuda WAF-as-a-Service 2019年12月31日、Rich Turner クラウドセキュリティに対処する場合は、クラウドワークロードを攻撃する可能性がある犯罪者およびその脅威と同様、社内のポリシーと慣習も検討する必要があります。ガートナーの分析によると、2020年までに、クラウド侵害の80%の原因は、クラウドプロバイダによる脆弱性ではなく、ユーザによる誤設定、認証情報の不適切な管理、または社内の情報の盗み出しになります。

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