Barracuda Essentialラインアップ

Barracuda Essentialsは3つのエディションを提供しています。

エディション毎の機能比較表


SECURITYCOMPLIANCECOMPLETETotal Email
Protection
Essentials
業界をリードするスパムフィルタリング
3層のスキャンとフィルタリングによるウィルス対策
統合的なエンドユーザセキュリティトレーニング
リンクプロテクション(疑わしいURLとタイポスクワッティングのサンドボックス)
メールベースのマルウェアの防止
マルウェアとウィルスの拡散を防止するためのアウトバウンドフィルタリング
機密データの漏洩を防止するためのDLP(データ漏洩対策)
コンテンツ、送信者、または受信者に基づくメールの自動暗号化
TLS(トランスポート層セキュリティ)によるクラウドベースのメール暗号化
緻密なセキュリティポリシーの中央管理
未配信メールの96時間のスプーリングによるメール継続性の確保
フィッシング対策
Advanced Threat Protection
標的型ゼロデイ攻撃の防止
Locky、CryptoLockerなどのランサムウェア亜種の防止
添付ファイルのリアルタイムスキャン
添付ファイルのサンドボックス
クラウドアーカイブサービス
メール、カレンダー、タスク、連絡先、およびパブリックフォルダのアーカイブ
Microsoft Skype for Businessの会話のアーカイブ
エンドユーザ向けのモバイルアプリ
データをインポートおよびエクスポートするためのコストが不要
Microsoft Office 365からクラウドへの直接アーカイブ
ハードウェア、ソフトウェア、およびエージェントが不要
メールの自動的なアーカイブ
メールの保存
メールへの訴訟ホールドの適用
電子情報開示をわかりやすくするためのロールベースの検索
Microsoft Outlookプラグイン
Cloud Backup Service
Microsoft Exchange Onlineメールボックスの保護
Microsoft OneDrive for Businessファイルの保護
Microsoft SharePoint Onlineドキュメント、ドキュメントライブラリ、サイトアセット、およびピクチャライブラリの保護
誤削除の防止
クラウドまたはローカルデバイスへのウィザードベースのわかりやすいリカバリ
複数選択のリストア
自動または手動バックアップ
Barracuda Forensics and Incident Response
インシデント対応の自動化
ユーザへのアラートの送信
受信ボックスからのメールの削除
リアルタイムのレポートとフォレンジック
API(アプリケーションプログラミングインターフェース)ベースの柔軟な導入
Barracuda PhishLine 詳細
メール詐欺のカスタマイズ可能なテンプレート、ドメイン、およびランディングページによるメールフィッシング攻撃シミュレーション
メール、SMS(ショートメッセージサービス)、ボイスメール、USB(ユニバーサルシリアルバス)メディアなどの特許取得済みのマルチベクタの攻撃シミュレーション
幅広い教育コンテンツライブラリ
リスクベースの調査
フィッシングレポートプラグイン
インシデント対応ダッシュボード
16,000以上のデータポイントを含む完全なレポートライター
 Barracuda Sentinel 詳細
AI(人工知能)ベースのメール保護
スピアフィッシング対策
アカウント乗っ取り対策
BEC(ビジネスメール詐欺)とCEO詐欺の防止
リアルタイムの修復
DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting and Conformance)によるレポートと可視化
迅速で簡単なセットアップ
すべてのメールゲートウェイとの連動
API(アプリケーションプログラミングインターフェース)ベースの柔軟な導入