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バラクーダがガートナーの2019年9月のPeer InsightsでメールセキュリティのCustomers’ Choiceとして評価【メールセキュリティ】

2019年10月23日、Olesia Klevchuk バラクーダがガートナーの2019年9月のPeer InsightsでメールセキュリティのCustomers’ Choiceとして評価されたことを発表します。この評価は、ガートナーが確認したエンドユーザからのフィードバックに基づいているため、バラクーダにとって特に重要です。この確認プロセスはPeer Insightsのすべてのレビューがコンテキスト、品質、および関連性の最低基準を満たしていることを確認するものです。

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アイスフィッシング【メールセキュリティ】

2019年10月17日、Dennis Dillman ユーザを最新のソーシャルエンジニアリング攻撃にさらすことは、すべてのセキュリティ意識トレーニングプログラムの主要な特徴です。Barracuda PhishLineは、従業員がスピアフィッシング攻撃を正常に検出し、その影響の可能性を判断できるかどうかを評価するための現実的なフィッシングシミュレーションテンプレートを実装しています。また、このテンプレートに関連するクリック率のデータを長年にわたって追跡しています。さまざまな業界のBarracuda PhishLineユーザには明らかな傾向が見られます。つまり、ユーザは社内の部門またはアプリケーションを偽装するメールにだまされる可能性が最も高いということです。

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今月のサイバーセキュリティ月間でサイバーリスクを軽減するための5つの助言【メールセキュリティ】

2019年10月17日、Phil Muncaster 10月は米国のNCSAM(National CyberSecurity Awareness Month)およびEU(欧州連合)のECSM(European CyberSecurity Month)として知られています。この2つの取り組みはITが現代社会で果たす決定的な役割およびシステムを保護することの重要性を思い出す機会です。また、消費者と企業は本質的に関連しているため、この両方のベストプラクティスを推進することを目的としています。病院、銀行、小売業者、および水道/電気/ガス事業者が侵害を受けると、不可欠なサービスが中断する可能性があり、顧客に関する大量の個人データが盗み出されます。

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バラクーダがガートナーの2019年のPeer InsightsでメールセキュリティのCustomers’ Choiceとして評価

2019年9月25日、Olesia Klevchuk バラクーダがガートナーの2019年のPeer InsightsでメールセキュリティのCustomers’ Choiceとして評価されたことを発表します。この評価は、ガートナーが確認したエンドユーザからのフィードバックに基づいているため、特に重要です。この確認プロセスはPeer Insightsのすべてのレビューがコンテキスト、品質、および関連性の最低基準を満たしていることを確認するものです。

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メールセキュリティはパートナーが2019年で最も重視している分野【メールセキュリティ】

バラクーダは、パートナーの考えを傾聴し、それに対応できると自負しています。先月、年次のDiscoverパートナーカンファレンスでスペインのマルベーリャに行きましたが、その際の優先事項の一つは、この点を念頭に置いて、今後の傾向に関する考え、今後12か月で重視している分野、およびエンドユーザの行動に関する認識をEMEA(ヨーロッパ、中東、およびアフリカ)地域全体のパートナーから聞き出すことでした。 では、パートナーの考えとは、どのようなものでしょうか?また、その考えはエンドユーザと一致しているでしょうか?バラクーダは、パートナーの考えを調査し、そのうちの264社から回答を得ました。

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メールの脅威の移り変わりと、Office 365ユーザのメールの脅威を定量的に可視化

企業でのコミュニケーションにおいて、社内では、チャットを使うことも多くなってきましたが、社外となるとまだまだメールでのコミュニケーションが一般的です。メールは歴史が古く、メールを標的とした攻撃は今も進化を続けています。バラクーダネットワークス(以下、バラクーダ)は、スパムメールによって、ビジネスコミュニケーションに多大な影響を与え始めた2002年に創業、アプライアンス製品の出荷を始め、長年、メールの脅威の調査と対策を続けて来ました。

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Barracuda Threat Spotlight(バラクーダが注目する脅威):アカウント乗っ取り【メールセキュリティ】

拡散する攻撃からOffice 365アカウントを保護してください。 バラクーダの調査担当者によって、最も急拡大しているメールセキュリティ攻撃の一つであるアカウント乗っ取りが驚くほど増加していることが判明しました。また、バラクーダのお客様へのアカウント乗っ取りを分析した最近の結果によると、企業の29%が2019年3月にOffice 365アカウントを攻撃者に乗っ取られたことが判明しています。この3月だけで150万件以上のスパムメールなどの悪意のあるメールが、このような乗っ取られたOffice 365アカウントから送信されました。

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【コラム】Office365バックアップの重要性

Office365を導入されて、ビジネスに活用されているお客様、OneDriveやSharePoint Onlineのバックアップは取得されていますでしょうか。クラウドだから大丈夫ですって?確かにOffice365のシステムは冗長化され、稼働率も99.9%を保証するなど高いレベルで運営されています。おそらくですが、大規模なシステム障害があったとしても OneDriveや SharePoint Onlineの情報が失われる可能性はかなり低いでしょう。

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【コラム】Microsoft Office 365に障害が発生した場合も、ビジネス継続性を確保するバラクーダのメール継続性サービス

先月1月24日、ヨーロッパ全体で丸1日以上にわたってOffice 365に大規模な障害が発生したため、ユーザはExchange Onlineにログインできず、メールを送受信できませんでした。Office 365の障害は、今回が初めてではありません。わずか数か月前の2018年11月にもOffice 365ユーザでアカウントにログインできないという問題が発生しました。 メールはほとんどの企業にとって主要なコミュニケーションツールであるため、メールの障害が発生すると、従業員の生産性、企業のコミュニケーション、および収益が損失されます。Office 365でクラウドに移行した企業はアップタイムとフェールオーバーを自社では管理できません。Office 365がダウンすると、自社のメールコミュニケーションも同時にダウンします。

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