ブログ

セキュリティとストレージのリーディングカンパニー > ブログ

ブログ

2014年12月08日
ジェイズ・コミュニケーション様がBarracuda WAFを一次代理店として取り扱い開始しました

本日のプレスリリースで発表致しましたとおり、このたび、ジェイズ・コミュニケーション様がBarracuda WAFを一次代理店として製品取り扱いを開始することになりました。


ジェイズ・コミュニケーション様がBarracuda WAFを一次代理店として取り扱い開始しました

2014年12月05日
Barracuda Web Application Firewall:Drupalバージョン7に存在するSQLインジェクション脆弱性(CVE-2014-3704)

Drupalは、クロスプラットフォームのオープンソース管理システム(CMS)として人気が高く、インターネット上の膨大な数のサイトで利用されています。


Barracuda Web Application Firewall:Drupalバージョン7に存在するSQLインジェクション脆弱性(CVE-2014-3704)

2014年12月02日
NSS Labsによる製品分析試験で、Barracuda WAFが最も高い攻撃検知率をマーク

  • 本日バラクーダネットワークスは、NSS LabsによるWAF製品分析試験で、Barracuda WAFが最も高い攻撃検知率をマークしたことを発表しました。プレスリリースの内容はこちらをご覧ください。


NSS Labsによる製品分析試験で、Barracuda WAFが最も高い攻撃検知率をマーク

2014年11月21日
サポートFAQ:設定の自動バックアップを設定したのに、自動バックアップが実行されません

  • バラクーダジャパンブログでは、今後、テクニカルサポートによくある質問(FAQ)もご紹介していきます。第一弾はバラクーダ全製品に共通するこちらの質問から。


サポートFAQ:設定の自動バックアップを設定したのに、自動バックアップが実行されません

2014年11月13日
WAF 7.9の新機能:誰でも簡単に使いこなせるURL暗号化によるURL保護

Barracuda Web Application Firewall 7.9にはURL暗号化を使ったURL保護が新たに追加され、誰でも簡単にURLを保護できるようになりました。本日は、この新機能の画面ショットをいくつか紹介したいと思います。


WAF 7.9の新機能:誰でも簡単に使いこなせるURL暗号化によるURL保護

2014年10月20日
【2014年11月19日更新】バラクーダネットワークス製品とCVE-2014-3566: SSL3.0の脆弱性について

2014年10月14日、暗号化プロトコル「SSL3.0」における深刻な脆弱性が発見され(http://googleonlinesecurity.blogspot.jp/2014/10/this-poodle-bites-exploiting-ssl-30.html)、弊社製品につきましても影響を受ける可能性があることが判明いたしましたので、ご案内申し上げます。


【2014年11月19日更新】バラクーダネットワークス製品とCVE-2014-3566: SSL3.0の脆弱性について

2014年10月15日
Barracuda Web Application Firewallで偽のGooglebotやBingbotによるクローリングをブロック

バラクーダネットワークスのお客様から、「自社のWebサイトが偽のGooglebotにクローリングされている」という報告をよく聞きます。さらには、「偽のクローラによるクローリングはブロックしたいが、正当なGooglebot(またはBingbotなど)によるクローリングはブロックしたくない」というニーズがあります。偽のクローラは帯域幅を消費するだけでなく、ホットリンクやコメントスパム、および他のWebアプリケーション攻撃も実行します。


Barracuda Web Application Firewallで偽のGooglebotやBingbotによるクローリングをブロック

2014年10月07日
Googleの「HTTPS Everywhere」がWebアプリケーションセキュリティに与える影響

Googleは先日、HTTPSサイトの検索順位を優遇する方針を発表しました。これによって、インターネット全体のセキュリティ向上が期待されており、たとえば、人気サイトでは平文のパスワードを送信できなくなります。ご存知の通り、HTTPSは中間者(MITM)攻撃への有効な対策です。


Googleの「HTTPS Everywhere」がWebアプリケーションセキュリティに与える影響

2014年10月01日
バラクーダネットワークス製品とCVE-2014-6277、CVE-2014-6278、CVE-2014-7169: bash脆弱性(aftershock)について

2014年9月26日に更新しました、LinuxなどのUNIX系OSで標準的に使われているシェル「bash」の新たな脆弱性「aftershock」 (CVE-2014-6277、CVE-2014-6278、CVE-2014-7169)に対して、弊社製品につきましても影響を受ける可能性があるこ とが判明致しましたので、ご案内申し上げます。


バラクーダネットワークス製品とCVE-2014-6277、CVE-2014-6278、CVE-2014-7169: bash脆弱性(aftershock)について

2014年09月26日
WAFを利用したbash脆弱性 (shellshock) からの保護

この投稿では、Barracuda Web Application Firewallを利用して、Shellshock攻撃からシステムを保護する手法をご紹介します。本脆弱性については、過去のブログをご参照ください。


WAFを利用したbash脆弱性 (shellshock) からの保護

お問い合わせ

CONTACT