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攻撃者の視点から考える (PhishLine, Sentinel)

トピック: Barracuda PhishLine、Barracuda Sentinel、セキュリティ意識トレーニング 2019年12月18日、Dennis Dillman 攻撃者の目的と方法を調査することは、攻撃を防止することと矛盾していると思われるかもしれませんが、実際は非常に役立ちます。現在の脅威の状況では、常に逆の視点から考えること、つまり、攻撃者の目的を可視化し、直面する無数の仮定のシナリオより優位に立つために、攻撃者の思考プロセスと実際の方法を模倣する能力と欲求が必要です。

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安全な年末年始のためのベストプラクティス

2019年12月6日、Christine Barry 年末年始が近づいているため、私たちの多くは非常に忙しくなります。つまり、料理、装飾、訪問、およびプレゼントに忙殺されやすくなります。年末年始は、攻撃が成功する可能性が他の時期より高いため、攻撃者にとって消費者と企業を攻撃する絶好の時期です。このブログでは、最も実行される攻撃に対する消費者向けの適切なセキュリティ対策を説明します。

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レポート: BEC(ビジネスメール詐欺)攻撃の防止

トピック: メール保護、Barracuda Sentinel 2019年11月21日、Anne Campbell BEC攻撃は、スピアフィッシング攻撃の比較的小さい割合しか占めていませんが、大きい影響を及ぼしています。FBI(米国連邦捜査局)のIC3(米国インターネット犯罪苦情センター)の最近のレポートによると、2016年6月~2019年7月に報告されたBEC攻撃による損害は260億ドル以上です。

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バラクーダのラテラルフィッシング攻撃に関する調査【メールセキュリティ】

2019年10月28日、Anne Campbell 今年、バラクーダは、カリフォルニア大学バークレー校およびサンディエゴ校の調査担当者と協力して、増大するラテラルフィッシング攻撃の傾向を調査しました。ラテラルフィッシング攻撃では、攻撃者が、乗っ取ったアカウントを使用して、社内の連絡先から社外のパートナーまでの多くの受信者にフィッシングメールを送信します。この調査によると、7分の1が過去7か月間でラテラルフィッシング攻撃を受けています。

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Barracuda Sentinelで検出できる攻撃の分析【メールセキュリティ】

2019年9月11日、Thorsten Stoeterau Barracuda Sentinelはフィッシング攻撃とアカウント乗っ取り攻撃から企業を保護するために専用に設計されたセキュリティソリューションです。このソリューションは、Office 365と直接統合されており、バックグラウンドで動作して、企業に固有のコミュニケーションパターンを学習します。このため、スピアフィッシング攻撃などのコミュニケーション異常を検出および防止できます。また、従来のセキュリティゲートウェイでは防止できないメール攻撃をリアルタイムに防止します。

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Barracuda Threat Spotlight(バラクーダが注目する脅威): モジュール式マルウェア

進化する高度なモジュール式マルウェア攻撃からビジネスを保護しましょう。 バラクーダの調査担当者によって、モジュール式マルウェアの悪用が2019年初以降、急増していることが確認されています。バラクーダのお客様へのメール攻撃を分析した最近の結果によると、2019年の最初の5か月で15万個以上の悪意のあるファイルが検出されています。 モジュール式マルウェアを検出および防止できるように、攻撃とソリューションについて詳細に説明します。

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【コラム】Office365バックアップの重要性

Office365を導入されて、ビジネスに活用されているお客様、OneDriveやSharePoint Onlineのバックアップは取得されていますでしょうか。クラウドだから大丈夫ですって?確かにOffice365のシステムは冗長化され、稼働率も99.9%を保証するなど高いレベルで運営されています。おそらくですが、大規模なシステム障害があったとしても OneDriveや SharePoint Onlineの情報が失われる可能性はかなり低いでしょう。

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【コラム】グローバル調査によってサイバーセキュリティ上の優先事項が今後、変化することが判明

今月、弊社は、15周年を祝ったことにあわせて、最初のメールセキュリティソリューションを発売した2003年以降テクノロジがどれほど変化してきたかについて考えました。また、お客様とチャネルパートナー様がサイバーセキュリティの過去、現在、未来についてどのように感じているか、およびそのアプローチが時間とともにどのように進化してきたかを知りたいと考えました。 弊社はITセキュリティ上の優先事項、およびこのような優先事項がどのように変化しており、次にどこに向かっているかについて北米、EMEA(ヨーロッパ、中東、およびアフリカ)、およびAPAC(アジア太平洋地域)の1,500人以上のITリーダーとセキュリティプロフェッショナルを調査しました。

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