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Barracuda CloudGen Access – 概要

2022年までに、エコシステムパートナーに開放されている新しいデジタルビジネスアプリケーションの80%がZTNA(ゼロトラストネットワークアクセス)を介してアクセスされるようになります。 Gartner, 2019 ビジネス継続性の確保 企業が所有するデバイス、従業員が所有するデバイス、管理されていない契約業者のエンドポイントを即座にプロビジョニングすることで、リモートワーカーを安全に管理します。 リモートアクセスによるリスクの軽減 ゼロトラストのセキュアアクセスで侵害リスクを軽減します。ユーザとデバイスIDの信頼性を継続的に検証して、攻撃対象領域を軽減します。 リモートワークの生産性の向上 従来のVPNテクノロジと比較して、アクセスの効率化とパフォーマンスの向上によって、従業員のセキュリティを強化します。 自宅のデバイスを保護しリモートワークの生産性を上げる5つのステップ ダウンロード 企業向けの迅速に導入できる管理しやすいZTNA セキュリティはアクセスから始まります。Barracuda CloudGen Accessのゼロトラストモデルは、従来のVPNと異なり、パフォーマンスの低下なく、ユーザとデバイスに優れたアクセス制御を確立します。リソースへのリモートアクセス、条件付きアクセス、およびコンテキストアクセスを提供し、権限アクセスおよび関連するサードパーティのリスクを軽減します。Barracuda CloudGen Accessでは、従業員とパートナーは、新たな攻撃対象領域を作ることなく、企業アプリケーションとクラウドワークロードにアクセスできます。 ビジネスへの契約業者によるアクセスを保護 ゼロトラストを利用することで、ネットワークへのサードパーティによるアクセスに関連するリスクを軽減します。デバイスとユーザアクティビティの可視性を向上し、アプリケーションとデータに役割ベースでのアクセスを可能にします。Barracuda CloudGen Accessを導入することで、受託企業、パートナー、契約業者、およびM&A(合併と買収)後の子会社から企業リソース、アプリケーション、ワークロードへの安全なアクセスを実現します。 DevOps(開発と運用)とKubernetesの導入を加速 DevOpsにはアジリティが必要です。Barracuda CloudGen AccessはマルチクラウドまたはハイブリッドIT環境の承認、アクセス管理、およびワークフロー管理を提供します。コネクションレス型mTLS(Mutual Transport Layer Security)テクノロジは生産性を低下させる接続の従来のVPNを利用する時代が終わったことを意味します。 Kubernetesの導入では、柔軟性の低いクラウド固有のVPNと高コストで管理しにくい社内ツールを排除できます。Barracuda CloudGen AccessはKubernetesプライベートネットワークへのアクセスをわかりやすくします。 コンプライアンスレポートをわかりやすく 追加の操作なく、SOC(System and Organization Controls)タイプ2などのコンプライアンス要件を満たすことができます。Barracuda CloudGen Accessは、明確な記録システムを作成し、企業全体のシステムアクセスに関する効率的なレポートを提供します。誰が何にいつ権限アクセスしたかを1つの製品で管理、追跡、検証します。 Barracuda CloudGen Accessの評価 評価依頼はこちら

Tokofu 1

徳風幼稚園様導入事例 〜園のICT化に伴い増加するデータの管理、ならびにセキュリティ/ランサムウェア対策としてBarracuda Backupを導入〜

徳風幼稚園は、大正9年4月に設立され、今年で100年をむかえる歴史のある幼稚園です。京都の西別院の系列である本願寺富山別院と併設しており、就学前の児童の心の教育を重視して創立されました。現在、0歳児から5歳児まで5学年の215名の園児と、40名のスタッフ(教員を含む)を抱え、県内でも大規模な幼稚園となっています。今回は、学校法人本願寺学園 認定こども園 徳風幼稚園 副園長の井上春枝先生に、バラクーダバックアップ製品「Barracuda Backup 190」の導入とその効果について聞きました。

【12月24日(木)】メールセキュリティで防御できない攻撃メールのお悩みを解決 ~フォレンジックとインシデントレスポンスで攻撃メールを即座に対処~ のページ写真 10

【12月24日(木)】メールセキュリティで防御できない攻撃メールのお悩みを解決 ~フォレンジックとインシデントレスポンスで攻撃メールを即座に対処~

開催概要 セミナー名 メールセキュリティで防御できない攻撃メールのお悩みを解決 ~フォレンジックとインシデントレスポンスで攻撃メールを即座に対処~ 日時 2020年12月24日(木) 14:00~14:30 内容 独立行政法人 情報処理推進機構の「情報セキュリティ10大脅威」には、攻撃メールによる脅威が、毎年上位にランクインしています。 2020年は、標的型攻撃による機密情報の窃取(1位)、ビジネスメール詐欺による金銭被害(3位)となっています。 この事実から、多くの企業がメールセキュリティを導入しているにも関わらず、依然として攻撃メールに十分に対処できていないという印象を受けます。 原因の1つとして、攻撃者は最新のセキュリティをすり抜けるような手法で攻撃を仕掛けるので、セキュリティ強化だけでは対処できないためと考えられます。そのため、防御できないメールがあることを前提として、そのようなメールへの対策を考えておく必要があります。 本ウェビナーでは、企業のセキュリティで防御できなかった攻撃メールがどれだけ存在するのか、既に開封されているのか、等の状況を即座に調査し、無害化や案内といった対応を即座に行えるソリューションをご紹介します。 下記のフォームからお申し込みください。 お申込者にはセミナー開催日前日の 17:00 にオンラインセミナー用URLをお送りいたします。 お申込期限 2020年12月24日 14:00